世界中が絶賛する小林愛実、ついにデビュー
http://www.barks.jp/news/?id=1000058253
関連ホームページ
小林愛実公式ホームページ
2010年02月11日
2009年12月16日
YouTubeで400万PV! 噂の14歳のピアニスト、小林愛実デビュー
YouTubeで400万PV! 噂の14歳のピアニスト、小林愛実デビュー
http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200912150003
小林愛実 / [CD+DVD]小林愛実Debut!
http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200912150003
小林愛実 / [CD+DVD]小林愛実Debut!
2009年12月11日
2008年09月19日
松田理奈 / カルメン幻想曲(初回限定盤)(DVD付) [CD+DVD] [Limited Edition]
演奏: 松田理奈, ギリロフ(パーヴェル)
作曲: グルック, サラサーテ, マスネ, カッチーニ, サン=サーンス, その他
CD (2008/9/17)
ディスク枚数: 1
フォーマット: CD+DVD, Limited Edition
レーベル: ビクターエンタテインメント
収録時間: 63 分
曲目リスト
1. メロディ(グルック)
2. カルメン幻想曲(サラサーテ)
3. タイスの瞑想曲(マスネ)
4. アヴェ・マリア(カッチーニ)
5. 序奏とロンド・カプリチオーソ(サン=サーンス)
6. トロイメライ(シューマン)
7. ヴォカリーズ(ラフマニノフ)
8. アンダンテ・カンタービレ(チャイコフスキー)
9. ツィガーヌ(ラヴェル)
奥村愛 / ポエジー [Hybrid SACD]
奥村愛 / ポエジー [Hybrid SACD]
内容紹介
【演奏】 奥村愛(ヴァイオリン)、加古隆(ピアノ)、竹本泰蔵指揮オーケストラ・アンサンブル金沢
【録音】2007年12月12、13、17日、18日(Tr.11 2006年2月14日) 石川県立音楽堂 コンサートホール
奥村愛、待望のNEW ALBUMが登場! 美しすぎる!
奥村愛が加古隆のサポートを得て待望のオーケストラ・レコーディング!
なごみ系ヴァイオリニストとしてデビューして早5年!
近年は、ヴァイオリン・サミットへの参加やめざましクラシックへの参加などで一段と腕と人気を上げ、プライベートも充実して情感溢れる奥村ならではのヴァイオリンは絶好調!
今回の最新作ではピアニストに「ピアノの画家」とも称される加古隆の参加を得て、バラエティに溢れた魅力ある人気曲ばかりをレコーディング!オーケストラ・アンサンブル金沢も、愛を込めて盛り立てます。
2007年03月15日
今、売れに売れているクラシックCD
最近、クラシック音楽がブームになっている。ipodに押されてCDの売れ行きが低迷する中にあって、クラシックの名曲を集めたアルバムだけは絶好調。さらに、CMに使われたり、オペラ歌手が歌った「千の風になって」がヒットチャートの1位に躍り出るなど人気は高まる一方だ。支えているのは「これまでクラシックを聴かなかった層」で、演歌や歌謡曲からシフトする大人世代も多いとか。その人気の背景は−。
◇
ブームの火付け役は東芝EMIが平成17年4月に発売した「ベストクラシック100」だ。バッハやショパンらの名曲100曲を6枚のCDに収め価格はなんと3000円。これまでに80万枚を売り、そのあと出されたシリーズ合計で200万枚近くを販売している。
このヒットに続き、各社から同様な廉価版CDの販売が続き、いずれも売れ行きは好調。平成17年8月にはエイベックスから「100曲モーツァルト=10枚10時間3000円」が発売され約20万枚、続く「500円モーツァルト」シリーズ(全10枚)も現在まで合計で約15万枚を販売。さらに、ユニバーサルジャパンの「どこかで聴いたクラシック・ベスト101」も65万枚の大ヒット。「クラシック市場は小さく、10万枚売れたら、ポップスで言う100万枚に相当する」(同社)だけに、かなりのビッグセールスというわけだ。
こうした廉価版とは逆に、25万円という超高額な「モーツァルト大全集」(CD180枚組み、ユニバーサルジャパン)の売れ行きも1000組を軽く超えた。
一方、トヨタ自動車のCMや「ニュースステーション」のオープニング曲にも使われたサラ・ブライトマンや、昨年のFIFAワールドカップのテーマ曲を歌ったイル・ディーヴォのような“クラシカル・クロスオーバー”(クラシックの歌手がポップスを歌う、あるいはその逆のケース)の人気も目立つ。
このクラシックブームを支える“柱”のひとつは大人世代だ。東芝EMI広報では「ベストクラシックを最初に買い始めたのは団塊の世代でしょうね。教養として、あるいは一家に1冊『家庭の医学』を置くような感覚なのでは」とみる。
また、音楽評論家の諸石幸生さんは「クラシックを聴きたいと思っていても、何を聴いていいか分からなかった人たちに受けた。将来的にはベートーベンやブラームスなどまだまだ切り口はあるので、この先も続くのではないでしょうか」。
ジャズもポップスも演歌も聴いてきた大人世代も、クラシックはイマイチ苦手という人は多い。今回のブームはそんな人の心をつかんだようで、HMV広報では「クラシックは肩ひじを張ったお勉強ではなく、気軽に楽しめると理解してもらえたのでは。気楽に聴いてもらえるクラシックを提案していくことで、ブームが続いていくと思う」と期待を寄せている。
★クラシックブームの流れ
CDを販売するHMVの広報では昨今のブームに至るまでの動きを次のように説明する。
「動きが見え始めたのは平成17年のゴールデンウイークから。『ベストクラシック100』の売れ行きが好調でさまざまなメディアに取り上げられ、これに類する廉価版が出てさらにブームが大きくなった。同18年はトリノ五輪フィギュアスケート金メダルの荒川静香が使った曲ということで『トゥーランドット』の入っているアルバムなら何でも売れるという状況が続いた。この年は、モーツァルトの生誕250周年でさらに盛り上がり、年末にはドラマ『のだめカンタービレ』人気がダメ押しになった。1年を通じてクラシックが取り上げられた」
★「41歳からのクラシック」著者おすすめのビギナー用名曲
演歌ファン向けにはチャイコフスキー、ポップス好きには「G線上のアリア」など、ユニークな入門方法でクラシックの楽しさをつづった同書。著者で音楽評論家のみつとみ俊郎さんは、「クラシックと演歌やロック、フォークは遠い存在ではないんです。40代以上の大人世代は、それまで聴いてきた音楽が耳と脳で枠組みを作ってしまっているから、ジャズファンにしっくりくるクラシックの名曲、演歌ならこの作曲家の作品がすんなり入る、といった考え方をすれば、クラシックの曲にもなじみやすいと思って書いたのがこの本です」という。
[記事元]今、売れに売れているクラシックCD
◇
ブームの火付け役は東芝EMIが平成17年4月に発売した「ベストクラシック100」だ。バッハやショパンらの名曲100曲を6枚のCDに収め価格はなんと3000円。これまでに80万枚を売り、そのあと出されたシリーズ合計で200万枚近くを販売している。
このヒットに続き、各社から同様な廉価版CDの販売が続き、いずれも売れ行きは好調。平成17年8月にはエイベックスから「100曲モーツァルト=10枚10時間3000円」が発売され約20万枚、続く「500円モーツァルト」シリーズ(全10枚)も現在まで合計で約15万枚を販売。さらに、ユニバーサルジャパンの「どこかで聴いたクラシック・ベスト101」も65万枚の大ヒット。「クラシック市場は小さく、10万枚売れたら、ポップスで言う100万枚に相当する」(同社)だけに、かなりのビッグセールスというわけだ。
こうした廉価版とは逆に、25万円という超高額な「モーツァルト大全集」(CD180枚組み、ユニバーサルジャパン)の売れ行きも1000組を軽く超えた。
一方、トヨタ自動車のCMや「ニュースステーション」のオープニング曲にも使われたサラ・ブライトマンや、昨年のFIFAワールドカップのテーマ曲を歌ったイル・ディーヴォのような“クラシカル・クロスオーバー”(クラシックの歌手がポップスを歌う、あるいはその逆のケース)の人気も目立つ。
このクラシックブームを支える“柱”のひとつは大人世代だ。東芝EMI広報では「ベストクラシックを最初に買い始めたのは団塊の世代でしょうね。教養として、あるいは一家に1冊『家庭の医学』を置くような感覚なのでは」とみる。
また、音楽評論家の諸石幸生さんは「クラシックを聴きたいと思っていても、何を聴いていいか分からなかった人たちに受けた。将来的にはベートーベンやブラームスなどまだまだ切り口はあるので、この先も続くのではないでしょうか」。
ジャズもポップスも演歌も聴いてきた大人世代も、クラシックはイマイチ苦手という人は多い。今回のブームはそんな人の心をつかんだようで、HMV広報では「クラシックは肩ひじを張ったお勉強ではなく、気軽に楽しめると理解してもらえたのでは。気楽に聴いてもらえるクラシックを提案していくことで、ブームが続いていくと思う」と期待を寄せている。
★クラシックブームの流れ
CDを販売するHMVの広報では昨今のブームに至るまでの動きを次のように説明する。
「動きが見え始めたのは平成17年のゴールデンウイークから。『ベストクラシック100』の売れ行きが好調でさまざまなメディアに取り上げられ、これに類する廉価版が出てさらにブームが大きくなった。同18年はトリノ五輪フィギュアスケート金メダルの荒川静香が使った曲ということで『トゥーランドット』の入っているアルバムなら何でも売れるという状況が続いた。この年は、モーツァルトの生誕250周年でさらに盛り上がり、年末にはドラマ『のだめカンタービレ』人気がダメ押しになった。1年を通じてクラシックが取り上げられた」
★「41歳からのクラシック」著者おすすめのビギナー用名曲
演歌ファン向けにはチャイコフスキー、ポップス好きには「G線上のアリア」など、ユニークな入門方法でクラシックの楽しさをつづった同書。著者で音楽評論家のみつとみ俊郎さんは、「クラシックと演歌やロック、フォークは遠い存在ではないんです。40代以上の大人世代は、それまで聴いてきた音楽が耳と脳で枠組みを作ってしまっているから、ジャズファンにしっくりくるクラシックの名曲、演歌ならこの作曲家の作品がすんなり入る、といった考え方をすれば、クラシックの曲にもなじみやすいと思って書いたのがこの本です」という。
[記事元]今、売れに売れているクラシックCD
アンサンブル金沢井上音楽監督が初レコーディング (07日)
ことし1月、オーケストラ・アンサンブル金沢の音楽監督に就任した井上道義さんが初のレコーディングに臨みました。井上さんは「モーツァルト元気で軽くそれを狙いたい」と語りました。今回、CD録音したのは、モーツァルト晩年の3大交響曲といわれる39番、40番、41番の3曲で、音楽監督就任記念アルバムとなります。CDは今年6月に発売される予定です。アンサンブル金沢は故岩城宏之さんの指揮で数多くCD録音をしており、現在でも53枚が販売されています。(18:23)
[記事元]アンサンブル金沢井上音楽監督が初レコーディング (07日)
[記事元]アンサンブル金沢井上音楽監督が初レコーディング (07日)
SKF松本、チケット5月19日発売 14公演
サイトウ・キネン・フェスティバル(SKF)松本実行委員会は9日、松本市で8−9月に開く今年のフェスティバルの日程を発表した。3年ぶりとなるオペラや、オーケストラコンサートなど8プログラム14公演を予定。チケットは5月19日午前10時から発売する。
チャイコフスキーのオペラ「スペードの女王」は、プーシキンの小説が原作の悲劇。ニューヨークのメトロポリタン歌劇場が所有する舞台装置や衣装を使い、小沢征爾さんの指揮、サイトウ・キネン・オーケストラ(SKO)の演奏で行う。
チケットの窓口販売は5月19日のみで、松本市総合体育館など県内5カ所。電話やインターネット、店頭での販売は、19−25日までの7日間。
情報は同フェスのホームページ(http://www.saito−kinen.com)でも公開している。問い合わせは実行委(電話0263・39・0001)へ。
[記事元]SKF松本、チケット5月19日発売 14公演
チャイコフスキーのオペラ「スペードの女王」は、プーシキンの小説が原作の悲劇。ニューヨークのメトロポリタン歌劇場が所有する舞台装置や衣装を使い、小沢征爾さんの指揮、サイトウ・キネン・オーケストラ(SKO)の演奏で行う。
チケットの窓口販売は5月19日のみで、松本市総合体育館など県内5カ所。電話やインターネット、店頭での販売は、19−25日までの7日間。
情報は同フェスのホームページ(http://www.saito−kinen.com)でも公開している。問い合わせは実行委(電話0263・39・0001)へ。
[記事元]SKF松本、チケット5月19日発売 14公演
2007年03月01日
「モーツァルト」で右脳が元気に 音楽熟成大会
第一回日本音楽熟成鳥取大会・モーツァルトを食べる会(同実行委、日本音楽熟成協会主催、新日本海新聞社特別後援)が二十七日、鳥取市内であった。同協会の七田真会長が「右脳開発で人はここまで伸びる」をテーマに講演。モーツァルトを流しながら育てた食材やコンサートを楽しみ、参加者二百八十人が楽曲効果について認識を深めた。
七田会長は、右脳はあらゆる事象をイメージに変えて理解する機能があると説明。「いいことをイメージするとその通りになる。イメージで病気をなくすこともできる」と強調した。
また、右脳は高速で大量に記憶する能力もあり、英語学習に威力を発揮することを指摘した上で、「モーツァルトの音楽を聴くことで右脳の働きは開く」と呼び掛けた。
この後、参加者はピアノやバイオリンでモーツァルトを奏でたコンサートを堪能。楽曲を流しながら育てたトマトを使ったジュース、日本酒のほか、楽曲が流れる場所で保管し、調理したメニューを味わい、癒やしの効果に注目していた。
[記事元]「モーツァルト」で右脳が元気に 音楽熟成大会
七田会長は、右脳はあらゆる事象をイメージに変えて理解する機能があると説明。「いいことをイメージするとその通りになる。イメージで病気をなくすこともできる」と強調した。
また、右脳は高速で大量に記憶する能力もあり、英語学習に威力を発揮することを指摘した上で、「モーツァルトの音楽を聴くことで右脳の働きは開く」と呼び掛けた。
この後、参加者はピアノやバイオリンでモーツァルトを奏でたコンサートを堪能。楽曲を流しながら育てたトマトを使ったジュース、日本酒のほか、楽曲が流れる場所で保管し、調理したメニューを味わい、癒やしの効果に注目していた。
[記事元]「モーツァルト」で右脳が元気に 音楽熟成大会
タグ:モーツァルト



